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近年、不動産競売件数は増加の一途をたどっており、
今や不動産競売は確実な投資分野と位置づけられるようになってきました。
競売市場に於ける法的手続きの適正化、迅速化(民事執行上の改正等)を通し、
広く一般の方々の参加を容易にし、物件流通を促進するため国も積極的に対応しています。
裁判所(国)が売主です。市場より割安で優良な物件が眠っています。
真剣に不動産取得を希望する方や確かな投資を目指す皆様に向かって新しい風が吹いてきたのです。
競売不動産で高利回りな収益物件を!
家賃で利益を得る(インカムゲイン)と売却して利益を得る(キャピタルゲイン)があり、
双方をうまく使って高い利益率を上げることも出来ます。
競売不動産で転売益を得る(キャピタルゲイン) 限りなくゼロに近い銀行の預金金利では利益はでません。
当社では落札不動産の転売益を見込んだ事業計画を提案します。
より有利で確実な投資先を資金は求めています。
例えば、通常価格1000万円の物件を月8万円で賃貸すると年間利回りは9.6%で
これを競売で700万円で落札した場合は同じ月8万円で賃貸すると年間利回りは13.7%になります。
さらに価格は300万円安いわけです。
さらにダブル手法で利益を生むことができます。たとえば、インカムゲイン12%の競売物件を3,000万円で落札します。
それをインカムゲイン8%で売ると4,500万円。
税金その他を差し引いても優に1,000万円以上の利益がでます。
賃貸収入がありますので急ぐ必要もなく、より高く売れる時までゆとりをもって売却先を探せます。
「ネット利回り」「グロス利回り」等の計算方法は総合財形のサイトに詳しく紹介されていますので是非ご覧になって下さい。
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